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​旅にも、人生にも、寄港地を。

 

かつて北前船が行き交い、


今は旅人が行き交う。



 

能登を知る旅は、ここから始まる。

​静かな港町で、人と町に出会う。

人と語らい。暮らしに触れる。能登を知る。


その旅は、ここから始まります。

​寄港地の物語

Story

​北前船が寄港した、

海と町の記憶​

黒島は、かつて北前船の船主集落として栄えた港町。
 海へと繰り出す人々はここで物資を交換し、
 情報や文化、人とのつながりを育みました。今も町並みは重要伝統的建造物群保存地区として保存され、当時の面影は、今も町の暮らしの中に、静かに息づいています。

History

この町を歩けば、
下見板張り・黒瓦・格子戸の家並みや、
 船主たちが暮らした家々が、静かな時間とともに迎えてくれます。

3つの大切にしたいこと

3つの大切にしたいこと

能登を知る/静けさを守る/人と出会う

能登旅の続きを、ここで語る

地元の人も、旅人も、スタッフも。

肩書きを忘れて、同じカウンターを囲む夜があります。

旅の始まりと、続きと、余韻をBAR湊で。。

 

 

 

 

 

 

黒島での昼

Kuroshima

保存地区を歩き、海を見つめる

急がなくてもいい一日。保存地区を歩き、海を眺める。何もしない時間も、この町では旅になります。​​​​​​​​​​​​

泊まる

Rooms

旅の終わりに、安心して眠れる場所

こんな旅をしたい人へ

観光だけでは出会えない能登に触れたい人。


一人の時間と人との出会い、両方を大切にしたい人。


いまの生き方や働き方を、静かに見つめ直したい人。

この宿は、そんな人のための場所です。​​​​

Customers

お客様の声

 

古民家の趣はそのままに、水回りや客室はとても清潔。海が見える和室でゆっくり過ごせて、旅の疲れが癒されました。

- 旅人 / 30代

 

この宿には、この町を本気で好きな人たちが集まっています。
視察プログラムを通して、運営者の想いや挑戦に触れたことで、黒島という町が自分にとっても特別な場所になりました。

- 経営者 / 40代

 

玄関を出れば目の前に海が広がり、歴史ある町並みを歩く。夕暮れには海へ沈む夕陽を眺め、夜には満点の星空に包まれる。

何気ない時間が、こんなにも贅沢だとは思いませんでした。​​​

- 会社員 / 20代

 

観光では見えない能登が、ここにはありました。地域の人や旅人との何気ない会話が、自分の仕事やこれからの生き方まで考える時間になりました。

また帰ってきたい場所です。

- 自営業 / 30代

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黒島で、会いましょう。

 

ご予約はこちらから。

ゲストハウス黒島

 

旅にも、人生にも、寄港地を。

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